不動産鑑定士なら不動産鑑定士資格情報

みなさんの大切な不動産を有効に活かします。そして、人と不動産のより良い関係をつくります。高度な知識と判断力を有するプロフェッショナル、それが不動産鑑定士です。

不動産鑑定士試験の出題範囲-短答式

不動産鑑定士試験の短答式試験の出題範囲は、
行政法規の土地基本法、国土利用計画法、都市計画法、土地区画整理法、都市開発法、土地区画整理法、都市再開発法、建築基準法、マンションの建替えの円滑化等に関する法律、不動産登記法、土地収用法、土壌汚染対策法、文化財保護法、農地法、所得税法(第1編から第2編第2章第3節までに限る)、法人税法(第1編から第2編第1章第3節までに限る)、租税特別措置法(第1章、第2章、第3章第3節の2および第3章第6節に限る)および地方税法を中心に、都市緑地法、住宅の品質確保等に関する法律、宅地造成等規制法、新住宅市街地開発法、宅地建物取引業法、公有地の拡大の推進に関する法律、自然公園法、自然環境保全法、森林法、道路法、河川法、海岸法、公有水面埋立法、国有財産法、相続税法から出題されます。
不動産鑑定評価理論は、不動産鑑定評価基準および不動産鑑定評価基準運用上の留意事項から出題されます。